立川ブラインドのプリーツスクリーンをカーテンに|東京都大田区の施工例

今回ご紹介するのは、プリーツスクリーンの施工例です。

従来のプリーツスクリーンは、上下に厚手生地と薄手生地があるのが一般的です。

今回お取付けしたプリーツスクリーンはタチカワブラインド社のプリーツスクリーン『ゼファー』という商品で前後に厚手生地と薄手生地がセットされているプリーツスクリーンです。

立川ブラインドのプリーツスクリーンをカーテンに

特徴としましては、前後にセットされている為、従来の上下のプルースクリーンと違い、保温性があります。イメージは、今流行のハニカムスクリーンですが、ハニカム構造が蜂の巣の穴のようにスクリーンの内部に空間を作っているのに対し、ゼファーでは生地を重ねることで保温性などを保っているため、機能的でありながら、全体的にすっきりとした印象になります。

2重構造は外からの冷気を拒み、室内の暖気を外へ逃がしにくくする為、冬でも快適にお過ごし頂けます。

ps1
操作方法は、前後にセットされていても操作するチェーンが1本で両方を操作できるワンチェーン式を採用しています。
1本しかチェーンが見えないので、スッキリしていてお客様にも好評です。ローマンシェードなどもワンチェーン式があります。

大きさにより、製作できないサイズもございます。
下の写真のようなサイズですと『ゼファー』が対応していない為、通常のプリーズスクリーンにて 製作しています。色は同色を選べる為、問題ありません。
【厚手生地】
ps2
【薄手生地】
ps3

ルドファンでは、プリーツスクリーン一つでもお客様のご要望をお伺いしご提案させて頂いております。
窓まわりでお悩みでしたらお気軽にご来店下さい。

現在、遮熱フェアを開催中です!
暑い夏を乗り切る為の商品を多数ご用意しております。
また、実験キットを使用し、暑さと眩しさの軽減をご体験下さい。
ぜひこの機会にご来店下さいませ!

カテゴリー: ロールスクリーン パーマリンク
営業エリア

強み

お問合せ