ロールスクリーンの生地が途中で止まらない?!ロールスクリーンの修理は東京都目黒区のルドファンにおまかせください!

●ご注意下さい。

ロールスクリーンは、上部に生地が巻き上がる商品を言いますが、上部にたたみ上がるローマンシェードと混同してしまっている場合があります。

その為、ロールカーテンやロールブラインド、上げ下げカーテンなどいろいろな商品名が合わさって呼ばれていることが多々あります。

当店でも、お電話にて商品の特徴をお話頂く際、上記のような造語を良く耳にします。ルドファンでは、商品のお間違えがないように確認をとらせて頂いております。商品が違うと修理部品も違いますので直りません。
そういったことがない様、皆様にご迷惑がかからないよう注意をはらっております。

スプリング式(プルコード式)ロールスクリーンの修理

今回ご紹介するのは、ロールスクリーンの生地が途中で止まらなくなってしまったとのことで修理した施工例です。

故障したロールスクリーンは、『スプリング式(プルコード式)』と呼ばれる操作チェーンがついていないタイプのロールスクリーンでした。

こちらのスプリング式(プルコード式)は、生地の下部についているプルコード又は取っ手を軽く下に引っ張ることで自動で上に巻き上がっていく仕様です。

途中で止まる部分が故障してしまった為、途中で止めることができずロールスクリーンを閉めることができなくなってしまいました。

ですので、中の途中で止まる仕組みになっている部品の交換をしました。
交換することによって、再び途中で止めることが可能になります。

ロールスクリーンの修理

ロールスクリーン修理の様子

窓まわり商品の故障や破損などございましたらお気軽にルドファンまでご相談下さい。

当店にてご購入頂いておりますお客様につきましては、ご使用されております商品の特定ができます為、お電話にてお問い合わせ下さい。

他店にてご購入されておりますお客様につきましては、メールにてお写真をご送付頂けますとスムーズです。
(写真の場合は、いろいろなところを何枚か送付下さい)

※商品が判明できない場合もございます。

カテゴリー: ロールスクリーン パーマリンク
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