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カーテン施工例

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大きな柄のレースとシンプルなドレープカーテンの組み合わせ

窓辺を彩るカーテン。色やデザイン、柄など様々な選択基準がありますが、今回はホワイト系の落ち着いた色合いで、華やかにお部屋を彩るカーテン施工例をご紹介したいと思います。
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大きな柄のレースとドレープカーテンの施工例

ドレープカーテンは VILLA NOVAのCopenhagenという生地です。リネンとポリエステルが半分ずつの組成の生地です。 発色がきれいで 生地にすこしはりがあり ヒダ倍率を下げても ふんわりボリュームが出ます。 レースのカーテンは バックカットの大きなサークル模様が特徴のレースです。リビングの大きな窓に 映えますね。 copenhagen copenhagen1 窓辺に欠かせないレースカーテン。 最近では、非常にデザイン性にとんだ美しいレースが人気です。 レースカーテンというと、小花柄などの小さな柄が主流ですが、今回ご紹介するような大胆なレース柄というのも、お部屋の印象を変えてくれるアイテムとなります。 フロントレースとしてお楽しみいただいてもいいですし、 室内側にあるドレープカーテンの後ろで うっすらレースの模様がすけてみえるのも素敵です。 copenhagen2 書斎には 調光ロールスクリーンFUGA を納めました。 copenhagen4 copenhagen3 copenhagen5 書斎の雰囲気に合わせてトップレールのところは 濃い茶を持ってきました。 メーカーで決められている色以外にも 部品色を変えるだけで 印象を変えることができます。

VILLA NOVAの生地やカーテン・シェードの仕立てについては、VILLA NOVA Norrlandのカーテンとシェード|品川区の施工例、VILLA NOVAのカーテン|漆喰のリビング施工例・横浜市もご覧ください。

大柄レースのコーディネートのFAQ

Q. 大きな柄のレースは、必ず厚地カーテンの手前に掛けるものですか?

手前で柄を主役にする方法と、厚地の後ろから模様を透かして見せる方法があります。掲載例では大きなサークル柄のレースとシンプルなドレープを組み合わせています。どちらを普段見せたいか、厚地を開閉したときにどう重なるかで配置を考えます。

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