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カーテン施工例

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フロントレースカーテンの施工例|東京都目黒区

カーテンは通常ドレープ(厚手)カーテンを手前(お部屋側)、レースカーテンを外側(窓側)にお取付けすることが多いかと思いますが、今回ご紹介するのは、レースカーテンを手前(部屋側)にお取付けした施工例です。
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フロントレースカーテンでお部屋をおしゃれに!

このレースカーテンをカーテンの手前、お部屋側につける方法を「フロントレース」と呼びます。 前方(お部屋側)のレース生地は、当店が韓国より直輸入しておりますシャンデリア柄の生地です。オーガンジーレースの為、透け感が良くメインの色を活かしつつ表現できます。 また、後方(窓側)にお取付けした生地はイギリスのCLARKE&CLARK社の生地を使用しています。こちらの生地はシルク(絹)生地を模しており、上品な光沢があります。 シャンデリア柄をきれいに見せる為に、フラット仕様にしています。ドレープ(厚手)も同様にフラット仕様にてお仕立てしています。 frontlace 同じ生地の色違いとシャンデリアレースを用いてクッションもお作りさせて頂きました。 カーテンの生地とクッションの生地は色が違いますが、一緒の生地の為、統一感があります。 クッションの表面にレース生地で使用したシャンデリア柄レースがアクセントになっています。 現在、遮熱フェアを開催中です! 暑い夏を乗り切る為の商品を多数ご用意しております。 また、実験キットを使用し、暑さと眩しさの軽減をご体験下さい。 ぜひこの機会にご来店下さいませ!

レースを重ねる方法やフロントレースの見え方については、レースカーテンを二重にして透け感を抑える|オーガンジーの施工例、フロントレースとプレーンシェードの組み合わせ|施工例もご覧ください。

レースを主役にする仕立てのFAQ

Q. 柄のレースを手前に掛ける場合、厚地のひだも考える必要がありますか?

後ろの厚地の形や色が、レース越しに見えるため一緒に考えます。この事例ではシャンデリア柄を見せるため、レースも厚地もフラット仕立てにしました。生地単体で選ぶより、二枚を重ねたときの柄の見え方と波の重なりを確認すると選びやすくなります。

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