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病院のカーテン・カーテンレールの施工例
公共施設の場合、カーテンは消防法により防炎加工を施したカーテンを納める決まりになっています。 ですので、今回お選び頂いた生地がスペインからお取り寄せしている非防炎の生地でした為、生地に防炎加工を施し、縫製しました。
カーテンはスペインから直輸入しているかわいいチェックのカーテン生地です。
以前施工させて頂きましたカーテンとの相性もバッチリです。
壁紙とカーテンは切っても切れない関係です。両方共お考えの際は、ぜひ一緒にご検討下さい。
普通のカーテンに機能をプラス
病院や各種施設なども、画一的なカーテンではなく、オリジナルのものを選ばれることも増えてきました。どのようなカーテンを選ばれても、防炎対策の加工を施せますので、安心してご相談ください。もちろん、元々防炎効果のあるカーテンも多数ご用意がございます。 このように、“機能”のつけたしができるのは、業務用でも一般用でも同じ。 気に入った生地に、防炎効果をつけたい、防音効果をつけたい、遮熱効果をつけたい、UVカット効果をつけたい…などなど、様々な要望にお答えできます。 市販の商品でも機能性があるものは多いですが、やはりデザインの幅は少ない…というのが現状です。 ルドファンでは、お客様のご要望により防炎加工などの特別な加工も行っておりますので、お気軽にご相談下さい。医療施設の吊りカーテンやレールの納まりについては、整骨院の吊りカーテン|レールと吊り棒の施工例・世田谷区もご覧ください。
医療施設の吊りカーテンのFAQ
Q. 病院用の吊りカーテンでも、好みの輸入生地から選べますか?
生地の仕様と加工への対応を確認したうえで検討します。この小児科の事例では、選んだスペインのチェック生地に防炎加工を施して縫製しました。どんな生地にも同じ加工ができるとは限らないため、デザインを決める前に、施設の使用条件に合うかを確認します。