カーテンをシェードにリメイクなら自由が丘ルドファンへ

お引越しによりカーテンの巾や丈が合わなくなることは当たり前の話ですね。
みなさんお引越しに合わせて巾や丈を直してお使い頂いているケースは多いかと思います。

当店でもカーテンの丈直しでご来店されるお客様もいらっしゃいます。

しかし、引越し先でカーテンがお部屋に合っているとは限りません。
もちろんカーテンは素敵ですが、シェードの方が住むにあたって使いやすい場合もあります。

ルドファンは、ご自宅にお持ちのカーテンをシェードなど他の商品へリメイクをご対応しております。
お気に入りのカーテンを長くお使い頂くためにカーテンリメイクもおすすめです。

カーテンをシェードにリメイク

今回ご紹介するのは、カーテンをシェードにリメイクした施工例です。

今まで使用していたカーテンが気に入っていた為、今後も使いたいとのご要望で新しいお部屋でも生活しやすいようにシェードをご提案しました。

また、カーテンのリメイクは巾や丈が足りなくても新しい生地を足すことで新しいカーテンへとお仕立てすることもできます。

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気に入っているカーテンが違う形へと姿をかえ、まったく新しい窓装飾としてご使用いただけることはとてもすばらしいことだと思います。
カーテンに思い入れがありシェードや他の形でお仕立てしたいと思ったらぜひルドファンまでご相談下さい。

生地を足してカーテンをシェードにリメイクした事例

基本的には、大きいサイズから小さいサイズにするのがリメイクではありますが、ルドファンでは、窓の専門知識をもった窓装飾プランナーが在籍しておりますのでもとのサイズより大きくなる場合でもリメイクのご対応はしております。

大きくなる場合は生地を足すことでシェードやカーテンにすることが可能です。

そのお色やデザインは専門知識をもった当店のコーディネーターにお任せください。素敵な仕上がりをご提案いたします。

天井から窓をおおうようにお取付けされているカーテンを窓枠内にシェードとしてリメイクした施工例です。

もともと天井から吊り下げられていたカーテンを今回窓枠内にシェードとしてリメイク致しました。
お客様からのご依頼は『今使用しているカーテンをシェードにしたい』とのご要望でした。

本来カーテンがその位置にお取付けされている場合、同じ位置にシェードをお取付けすると皆さんは思われています。
実際は、お部屋をどう見せるかで、お取付け位置は変わってきます。

今回は、窓枠内へのお取付けをご提案いたしました。
窓枠からカーテンボックスまでの距離(高さ)が結構ありましたので、お部屋の見え方がだいぶ変わると思いました。

窓枠内にお取付けするメリットとしまして、お部屋から出っ張っていたカーテンが窓枠内にシェードとして蘇りますので、お部屋がすっきりして広く見えます。

カーテンシェードリメイク

シェードリメイク事例

外への出入り口部分は、シェードよりカーテンのほうが使いやすいカーテンをおすすめいたしました。

外へでることのできる掃き出し窓やドアなどに窓装飾をする場合、カーテンのように横へ開ける商品のほうが出入りには簡単です。

お洗濯やお庭へ行き来するたびにシェードやブラインドは、操作コードを使用して開け閉めしなければなりません。

※もちろん、シェードやブラインドのお取付けがダメなわけではありません。インテリア性を重視する場合、シェードやブラインドをお取付けするケースもたくさんあります。(意匠性と機能性を両立させることが難しいということです)

上記のような細かなお打ち合わせ(必要なことや注意すること)ができるのは専門店ならではかと思います。

ぜひ、窓まわりでお困りでしたら専門店にご相談ください。

カテゴリー: カーテン, シェード, 修理・リメイク パーマリンク
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