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カーテン施工例

ローマンシェードの修理は自由が丘のルドファンにお任せ下さい!東京都目黒区の施工例

カーテンやシェード、ブラインドが壊れてしまった際、どうにかして修理したいですよね。そんな時は自由が丘のオーダーカーテン専門店ルドファンへお任せ下さい。

目次

ローマンシェードの修理は自由が丘のオーダーカーテン専門店ルドファンにお任せ下さい!

ローマンシェードが壊れて上げ下げができないや昇降コードが切れてしまって使えないなど当店では多くのご相談を頂きます。

ローマンシェードはカーテンと違い、コードやチェーンを使い操作する為、どうしても壊れることがあります。
その点、カーテンは基本開け閉めのみの為、ローマンシェードと比べると壊れる確率はグンと減ります。
しかし、ローマンシェードにはカーテンではできないスタイルがいろいろあり、窓装飾としてお部屋を美しく彩ることができます。
例えば、プレーンスタイルをはじめ、バルーンスタイルやオーストリアンスタイルなど数多くのスタイルがあり、エレガントやフェミニンなお部屋にしたい場合など、必須アイテムかといえます。

今回ご紹介するのは、プレーンシェードの生地が途中で止まらなくなってしまい修理した施工例です。
シェードは途中で止まらなくなってしまうと開けることが困難になり、昼間レースにしたくても全閉状態のままになってしまいます。
そうなると、シェードとしての機能は失われ、困ってしまいます。

<施工前>

curtain1

<施工後>

curtain2

施工後きちんと直り、いつもどおりお使い頂けます。

ルドファンでは、カーテンやブラインドなどの新規ご購入のほか、シェードおよびブラインドやロールスクリーンなどの修理も承っておりますのでぜひ一度ご相談下さい。

詳細につきましては、こちらをご参照ください。

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