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カーテン施工例

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カーテン施工例

コットン100%のシェードカーテン|東京都目黒区の施工例

最近の傾向としまして、カーテンに限らず天然繊維をお探しのお客様が多く見受けられます。 カーテンに関しては、国内メーカーの商品のほとんどはポリエステルを使用したポリエステル素材です。 しかし、海外で使用されている生地はコットンや麻、シルクなどを使用した生地が多く出回っています。 天然繊維は、ポリエステルと違い静電気が帯びにくい為、ほこりを寄せにくくします。
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コットン100%生地でお仕立てしたシェードの施工例

今回ご紹介するのは、コットン100%の生地でお仕立てしたシェードの施工例です。 コットンの生地をお探しでご来店頂きました。 ご紹介させて頂いた生地はフランスの『CASADECO(カサデコ)』社のコットン100%生地です。 こちらの生地は、色も豊富できっとお気に入りのお色が見つかると思います。 2つの窓に取り付けた白いコットンのシェード レースシェードは、窓枠の中、ドレープシェード(厚手)は窓枠外側にお取付けしています。 シェードは、取付け方でお部屋の見え方が変わりますし、使い勝手も変わりますので当店では、お打ち合わせの上決めています。 ルドファンでは、多種多様な生地をお取り扱いしております。 コットンをはじめ、麻、シルクをヨーロッパ現地に買い付けに行き厳選したものを取り揃えておりますので、天然繊維にご興味がありましたら、ぜひご来店ください。 また、ルドファンでは、オーガニックコットン生地のお取り扱いをはじめました。 気になる方はぜひこちらをご覧ください。

天然素材のカーテンやシェードの表情を比較する際は、スコットランドのコットンレースカーテン|素材の特徴と施工例、オーガニックコットンのシェード|スペイン直輸入生地の施工例もご覧ください。

厚地とレースシェードのFAQ

Q. 厚地とレースのシェードは、同じ場所に付ける必要がありますか?

窓枠の内外に分けて取り付ける方法もあります。この事例ではレースを枠内、コットンの厚地を枠の外側にしました。分けると重なり方や覆う範囲も変わるため、窓まわりの奥行きと、それぞれを操作したときの動きを確認して選びます。

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