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カーテン施工例

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サンダーソン×エマブリッジウォーター|プレーンシェードの施工例

今回ご紹介させて頂くのは、Sanderson社(サンダーソン社)のEmma Bridgewater(エマブリッジウォーター)の生地でプレーンシェードをお作りした施工例です。
目次

サンダーソン×エマブリッジウォーターのシェードカーテンでお部屋を華やかに!

イギリスを代表するSanderson社とEmma Bridgewaterという2つのブランドがコラボレートした商品のご紹介です。 エマブリッジウォーターは、カーテンやファブリックとは違い、「陶器」を作るブランドです。エマブリッジウォーターが作り出す温かみのある陶器がそのまま生地のモチーフとなり、今までにない温もりのあるデザインの生地が生まれました。 今回お越しいただいたお客様は、お部屋を明るく楽しくしたいとのご要望で、店頭に飾っておりました下記生地をお気に召して頂き、1枚の絵になるようプレーンシェードにてお作りしました。 shade イギリスでは陶器などお気に入りのものを飾るオープン棚のことをドレッサーと呼びます。 上記写真の生地はEmma氏の大好きな自宅のドレッサーを再現した『The Dresser』という商品になります。(全4色) また、『The Dresser』の壁紙のご用意もありますので、あわせて楽しんで頂ければと思います。 Emma Bridgewater(エマブリッジウォーター)は、30年近くに渡り英国のキッチンを飾ってきたEmma氏の陶器に現れる温かみがあり明るくカジュアルなスタイルが、見事にファブリックと壁紙に映し出されています。 ルドファンでは、お部屋が楽しくなるような生地をたくさんご用意しております。 ぜひ一度ご来店下さいませ。

エマブリッジウォーターの柄とシェードの仕上がりについては、エマブリッジウォーターのキッチンシェード|THE DRESSORの施工例、エマブリッジウォーターのオーダーカーテン|子供の遊び場の施工例もご覧ください。

陶器柄ファブリックのFAQ

Q. 棚や陶器を描いた生地の絵柄を、窓で見せるにはどんな仕立てが向いていますか?

柄を平らに見せられるプレーンシェードが候補です。掲載のThe Dresserも、一枚の絵のように楽しめるようシェードにしました。窓の寸法によって柄が切れる位置が変わるため、どの部分を見せたいかを決めて生地取りを考えます。

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